PCMAXアプリ使ったら速攻でぽっちゃり女子と出会えた体験談

都道府県:東京都
年齢:35歳

ぽっちゃり系の20代OL、Kちゃんと遊んじゃいました。
利用した出会い系アプリはPCMAXです。

出会い系のアプリはいろいろ試しているのですが、今回はたまたまPCMAXでした。
出会い系アプリでは割と使いやすい方だと思っています。

気軽に遊びたい時に利用するのはやっぱり掲示板ですね。
特に「出会いチャンス掲示板」は、暇な時ちょくちょくチェックするようにしています。
豊島区に住んでいるので、会うのはだいたい池袋周辺になります。

やっぱり近場で会うのが早い&手軽で良いですからね。
Kちゃんは、出会いチャンス掲示板に「今から遊ぼ」でメッセージを出してました。
それに私が飛びついた感じですね。

Kちゃんのプロフ写真は、鼻から上が切れている、よくある感じの見切れ写真だったのですが、ふっくらした顔立ちと、ぽっちゃり感がよくわかる安っぽいTシャツを着ていて「これは…!」と思ったんですね。

私はぽっちゃりさんが大好きなので、ぽっちゃり系を見る目はあるつもりですが、見た瞬間、

「これはオレ好みの体型の娘に違いない」

と確信しました。
Tシャツの首周りから覗く瑞々しそうな白い肌、ゆったりとした放物線を描くなだらかな丸い肩、そして見切れていてもはっきりとわかるそのふくよかなバスト等、Kちゃんのプロフ写真は、私の下半身を刺激する要素に充ち満ちた写真だったのです。

私は自分でも驚くほどの速さでKちゃんにメッセージを書いていました。
ぽっちゃりさんを釣る時にはやっぱりゴハンです(笑)

プロフ欄に焼き肉が好きと書いてあったので、池袋のおいしい焼き肉屋さんにまずはゴハンで誘ってみました。
するとKちゃんは、その焼き肉屋さんのファンだったらしく、「あそこ大好き~」と即レスが返ってきました。
これはイケル!といきなりテンションが上がった私は、池袋駅前にある某電気店のとあるフロアを待ち合わせ場所に指定すると、早速バイクを飛ばして池袋へ向かいました。

池袋みたいな人の多い場所で会う場合、待ち合わせ場所を間違うと結構相手を特定するまでが大変だったりします。
なので、ちょっと人気が少なそうな、時間をつぶしやすい電気店等の所定の場所などを待ち合わせ場所に使ったりしているのです。
某電気店でサクッと合流した私たちは、とりあえず焼き肉屋さんに向かいました。

そして好きな肉の部位について語り合いながら肉を注文し、ふたりでたらふく食べました。
食欲が満たされたら、次はアッチを満たす番ですよね?(笑)

「ちょっと腹ごなしに散歩しない」なんて言って、ちゃっかりホテル街までKちゃんを連れて歩きます。
池袋のあの辺は、ほんとにラブホばっかりなので、談笑しながら着いてくるKちゃんにも、もちろん私の意図は伝わっています。

とあるホテルの前で「ちょっと休憩していかない?」なんて、ありきたりの台詞で誘ったら、さすがにKちゃんに笑われました。
でも答えはOK。
私たちは食欲だけでなく、無事にアッチの欲も満たすことができました。
Kちゃんの身体はどこもかしこももっちりとしていてすべすべで、最高でした。

出会い系のPCマックスで婚活目的の女の子と出会いました

東京都在住:28歳

出会い系アプリのPCマックスを使ってセフレ探しをしています。
まだ、出会い系アプリのPCマックスを始めて1か月とちょっとですが、先日初めて女の子と会ってきました。
その子の名はSちゃんと言い、25歳のOLさんでした。

Sちゃんとは出会い系アプリのPCマックスのメッセージのやりとりから関係がスタートしたのですが、出会い系では珍しくSちゃんからのアプローチでした。

大体、出会い系では女性からアプローチが届くことはありません。
もし、届いた場合は援助希望の女性がほとんどです。

ただ、Sちゃんにメッセージをくれた理由を聞いてみると、趣味が一緒だから興味を持ったとの事。
たしかに自分が持っている趣味は結構マニアックな趣味なのであまり、この趣味の話について共有できる人は少ないかもしれません。
そういう理由もありアプローチしてきたとの事でした。
実際、Sちゃんもその趣味にはかなり興味があったようでかなりメッセージのやり取りも頻繁に行われていました。

そして、メッセージ交換を始めて3週間程度経ったタイミングで実際に会ってみる事にしました。

待ち合わせはSちゃんの実家の近くの立川駅にする事にしました。
日曜日のお昼に立川駅の待ち合わせスポットである壁画前で待っているとSちゃんが現れました。

写真は結局やり取りの中では見せてもらえなかったので、今回初めて顔を見る事になりました。
感想としてはアナウンサーのあやぱんに少し似ているけど、可愛くもない普通な顔という感じでした。

とりあえず、このSちゃんと立川のエキュートの中にある「雲呑好」という飲茶が有名な
中華の店に入りました。
そこで食事しながら、Sちゃんと会話していたのですが、一言で言うとSちゃんは微妙でした。
というか、Sちゃんは話を聞いて行くと出会い系サイトで婚活を目的として活動しているようです。
自分はセフレを探しているので、これは全くニーズがあっていないなという感じでした。建前だけかと思って探りを入れてみましたが、本気で婚活目的のようでとても今日すぐにセックス出来る感じではありませんでした。

そして、レストランから出た後は当然のように昭和記念公園に行く事を提案されました。
正直その時点で帰りたかったですが、結局その日の夕方まで一緒にいる事になりました。

それからもちょくちょくメールが来るのですが、無視しています。
セフレ探しという意味ではSちゃんとの出会いは完全にミスマッチでした。

ピーシーマックスを利用して今の奥さんと出会った思い出

僕は仕事もしていない26歳の所謂ニートで、当然、外出もしないし、家族とだけ話す以外は部屋に引きこもっているような生活を2年程続け、ずっと虚無感が心を支配していて、あの頃は何も楽しめていませんでした。

ある日、僕がネットの友達とチャットをしていたところ、恋愛の話になって、ニートになってから一度も恋愛感情を持っていなかったことに気づき、もう一度恋をしてみたいと、友達に相談したところ、出会い系サイトがいいのではないかと言われたんですよ。
その時にピーシーマックスを勧められ、出会い系サイトの良い噂は聞いたことがないなぁと思いつつ、専用アプリを使って登録してみることに。

女性は登録も利用するのも無料なのに対し、男性はコインがいるとの事なので、登録時に貰ったコインを大切に使おうとまず、自分の住んでいる東京付近の女性に絞って探そうと思い、アプリを操作していると、好みの女性を発見。

まずは自己紹介のメールを送って待つこと2時間。
ようやく相手から返信のメールを貰い、そのまま何回かメールでやりとりして、彼女の仕事が休みの日に2人で遊びに行く事が決定し、久しぶりにデートをする僕はワクワクてドキドキで、遊ぶ前日はなかなか眠れず、睡眠不足のまま遊ぶ当日がやってきました。

秋葉原駅で待ち合わせをして予定時間の10分前に行ったのにも関わらず、既に彼女がいる事に気付き、急いで改札をでて、まずはアニメイトに行く事に。
アニメグッズを彼女と見ながら、今期の新アニメの話たりと結構彼女と意気投合。
その後もアニメの聖地になった秋葉原の場所やゲームセンターで遊んだり、こんなに楽しんで遊ぶことも久々だったので、僕のテンションは最高潮に。

彼女も僕もアニメオタクで話が凄く合うから、気兼ねなくディープな話もできたので凄く楽しい時間で彼女ともっと遊びたいと思い、帰り際に次の遊ぶ日を決め、僕は遊ぶお金が欲しいと思い、家に帰ってアルバイトを探し始めました。

早々とアルバイトも見つかり、彼女とも順調に距離を縮めていって、5回目の遊ぶ日に僕は彼女に付き合って下さいと思い切って告白。
彼女は最初驚いた顔をして狼狽えていたけど、それから笑ってお願いしますと言ってくれ、僕は晴れて彼女と恋人同士になることができ、今は彼女は僕の奥さんとして仕事をする僕を支えてくれています。

友達からピーシーマックスを勧められていなかったら、奥さんとの出会い、今の人生はなかったと思うのでとても感謝しています。

出会い系アプリのPCMAXを使って人妻のセフレを作りました

大阪に住む20代の男です。
出会い系アプリのPCMAXをつかって、1年程活動しています。
出会い系アプリのPCMAXで実際に出会えたのは20人近くになります。
そして、実際にセックスまで行けたのは6人です。

セフレ関係になってしばらく続いていたのは3人ですが、今は1人に絞っています。
それがこの記事で紹介する人妻のYさんです。

Yさんとは出会い系アプリのPCMAXで自分からアプローチしました。
基本的に自分は出会い系では10代~20代前半の若い子狙いです。
そのため、本来であれば28歳のYさんは守備範囲外でアプローチの対象ではなかったはずです。
しかし、Yさんの公開している顔写真が自分の好きな宮崎あおい似でめちゃめちゃ好みだったので、例外的にアプローチしてみました。

Yさんとのメッセージ交換は若い子とやりとりする場合と比べると非常に楽でした。
若い子の場合はギャル文字で返信が来たり、よく分からない話題を振ってきたり、返信を求めてきたりと色々面倒な事がたくさんありました。

その点、Yさんは人妻で年齢もいってるだけあって、落ち着きがあり、自分への気遣いがあるのも印象的でした。
また、自分と同世代のため、当時人気だったモーニング娘の話で盛り上がりました。

Yさんは当時モーニング娘のオーディションを受けたけど3次審査で落ちたとの事。
3次審査まで行った事自体が凄いと思いながら、という事はやはりこの写真のルックスは奇跡の一枚ではなく本人なのかもという希望を高めていきました。

実際にYさんと会う約束をしたのはメッセージ交換開始から3か月が経った頃でした。
場所は彼女の自宅の近くがいいという事で兵庫県の神戸になりました。

実際に新神戸駅で会った時のYさんは写真よりは-20%というところでした。
しかし、十分美人で許容範囲でした。
また、童顔なので、28歳とは思えず23歳位に見えるところも気に入りました。

Yさんの勧めに従って「バルマル・エスパーニャ神戸店」というスペイン料理の店で食事する事にしました。
食事中も色々な気遣いをYさんから感じて、若い子とは違う人妻の魅力にやられそうでした。

しかし、結局食事中はホテルに行こうというような話にはならなかったのですが、Yさんを抱きたいと思い自分から誘ってみました。
彼女も驚いた風でしたが、実際にホテルについてからの乱れ方をみると最初からやる気満々だったとしか思えません。

Yさんの出来たら旦那の子供にするからという話に興奮しながら中出しでセックスを堪能させてもらいました。
人妻のテクもなかなかのもので若い子の体を楽しむセックスとは違って純粋にセックスの技を堪能しました。

それから、平日休みの度にこの人妻を誘ってセックスしています。
忙しい人妻なので、1月に1度しか会えませんが、実際に会った時は最高に気持ちいい思いをさせてくれるので重宝しています。